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日: 2021年2月11日

昔、ニキビが顔の上部にいっぱ

昔、ニキビが顔の上部にいっぱい出てきてしまった時に、あまりにも見苦しい状態だったので、皮膚科に行ってみることにしました。

先生に、薬を出しますので、塗布して下さいと伝えられ、ステロイド系の塗り薬を与えられました。ステロイド系の塗り薬の効果は素晴らしいものですが、刺激があるので、状態が改善してきたら塗る回数を少量にしていく必要があるそうです。さいきん肌の色が悪い、部分的に乾燥してメイクのノリが悪いという人は必見です。それ、実はシワの前駆症状なんです。

パックをして潤いを補ってあげるといいですね。就寝前におこなうと肌が休まるので緊張がとれ、ゆったり眠れるようになります。

身近なものをパック剤として利用することも出来ます。無糖ヨーグルトの上澄み液とハチミツを混ぜます。仕上がりはユルめです。

それを肌に塗って石鹸や洗顔料を使わずに水かぬるま湯ですすぎます。

ふくまれている天然の美容成分が内側から皮膚を持ち上げて小皺や乾燥を無くすようはたらきかけてくれます。

実はこれ、スネの乾燥にも効果があるので、素足のシーズンには試してみてください。紫外線やターンオーバーの不調が、お肌のくすみを引き起こすと言われることもあります。お肌の不調を本来の調子に戻してくれるものに女性の間で人気のアロマオイルがあるでしょう。

特に、新陳代謝を上げて肌を生まれ変わらせてくれるネロリや、血液循環の促進に効果のあるゼラニウムは、くすみに最適です。

マッサージに活用してみてもいいかもしれませんし、スチームを使う時に、数滴まぜて使用するのもありです。食べることは美容につながっていますので老いに逆らう食べ物(飽食の時代なんていわれて久しいですが、実は昔の食事の方が栄養的には豊かだったのかもしれません)を喫する美しい肌を維持することが可能です。玄米、ゴマ、魚、シイタケ、豆類、海藻類、イモ類、乳製品、そして野菜や赤や紫など色がくっきりしている野菜のトナス、そしてタンパク質をきちんと食事に取り入れることでいつまでも若くいることができます。一般的にニキビになると潰してしまう方が確立的に多いようです。

潰すと跡が残るからだめだ、というのが定論です。

極力早く治すには、ニキビのための薬が一番効能があるかと思います。

潰したニキビ跡も治ります。

洗顔をして、化粧水・乳液で肌をおちつかせ、ニキビのところにだけ薬を塗ります。肌荒れにいいお肌のケアのやり方のポイントは、顔を洗うことと肌をしっとり指せることの二つです。

洗顔についての注意事項ですが、とにもかくにも肌をこすらないようにして顔をきれいすることが大切です。

顔にしっかりと水をつけてから、しっかり泡立った洗顔料をのせて、泡を利用して洗うようにします。

洗顔がついたままにならないように、しっかり洗い流すことも大切です。敏感な肌の場合は、人より弱い肌だと一括りにする事には無理がありますが、肌に無理を指せず、しかも肌のタイプに合った化粧品で、スキンケアを心掛け事が大切です。時節の移り変わりや年の重ね具合によって、肌コンディションが変化しやすいというのも、敏感な肌の悩ましいところです。

つける時のお肌の調子に合わせて、丁寧なスキンケアを心がけてください。

肌が敏感なので、ファンデーション選択には気を使います。刺激が激しいものだと細かい発疹が出来てしまい、早速痒くなるのです。ですので、是非カウンターでサンプルをもらってテストしてから購入するようにしています。

この前買ったクリームファンデーションは肌にお誂え向きのようですが、今後もしっかりと試してお金を払いたいと思います。ニキビをケアする洗顔料や化粧水など、ニキビに効き目があるとされる商品がドラッグストアなどで売っています。しかし、たくさんあるので、自分のニキビに合う商品を探し当てるのは難しいです。サンプルなどがが配られていれば試供品を一度試してから自分自身に合っていれば購入するようにするとベストかもしれません。

前に、美白重視のスキンケア製品を活用していましたが、肌とすれ違いになり、保湿とアンチエイジングを重んじる製品へ改めました。

化粧水が2種類あるのに最初は当惑しましたが、冬のピークでなければ顔を洗った後のスキンケア方法はこれだけで十分です。冬場には晩のケア時にクリームを塗布するだけという簡単なものになりました。

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